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Twitterでクソリプを飛ばしてくる人の3つの特徴と対処法

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Twitterをやっているといつか必ず飛んでくるのが「クソリプ」と言われるものです。

クソリプとは、「クソなリプライ(Reply)」の略で、つまり「クソな返信」という意味になります。

自分がツイートした内容に対して、クソリプを飛ばしてくる人には3つの特徴があると感じたのでご紹介しようと思います。

 

 

 

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クソリプを飛ばしてくる人の3つの特徴

 

 

クソリプには「悪意のあるもの」と「悪意のないもの」があります。

両方に共通しているのは「ツイート主が不快な気分になる」ということです。

 

 

特徴①「例外や反対意見を持ち出して優位に立ちたい」

ツイートの内容に対して「とりあえずいちゃもんをつけたい」タイプです。

例外や反対意見を持ち出して「あなたは間違っていて自分は正しい」というマウンティングになります。

クソリプを的確に表した有名な話に「豆腐」の話があります。

インターネット上で「豆腐は白い」って書くと、「白くない豆腐もあります」「白い豆腐が食べられない人もいるんですよ!」「私の豆腐は白くありませんが」「厳密にいうと薄いベージュです」「豆腐は黒くあるべきです」「豆腐信者乙」「豆腐主義者め」「豆腐とはお前自身だ」などのリプがきます。

【引用元】togetter

正直、「それわざわざ言う必要がある?」という内容です。

ツイート主も困惑してしまうでしょうし、こういうクソリプをしてくる人とこれ以上話を広げたいとは思いませんね。

 

 

特徴②「行間が読めない」

日本語は読めても、その文章の行間にある「本来の趣旨」を読み取れない人がクソリプを飛ばしてきます。

普通の日本語読解力があれば普通に理解ができるツイート内容も、行間が読めない人は読解力が無いので的外れな返信をしてしまいます。

そしてそれが「クソリプ」になってしまうのです。

優しいツイート主なら、ツイート内容の趣旨を丁寧に説明してくれる可能性もありますが、普通に考えて「そんなの面倒くさすぎ」ます。

ネタを披露したあとに、ネタの趣旨を説明するお笑い芸人のような気分になってしまい、こちらがみじめな気分にさせられます。

そして、行間が読めない人に限って上から目線だったり高圧的なリプをしてきたりします。

「意味不明」

「理解不能」

などと書かれるとヘコんでしまいますし、説明する気も起こりませんよね。

せめて

「読解力がないので理解ができないのですが、このツイートはどういう意味なのでしょうか?」

くらい言ってくれれば不快な気分にならずに済みます。

 

 

特徴③「マジキチ」

中には支離滅裂でリプライ自体の意味がわからないクソリプもあります。

ツイートの内容と関係のないことをリプしたり、関係がない内容を長文で延々とリプし続ける人もいます。

何が目的でどうして欲しいのかさえわからないマジキチタイプです。

不快さよりも恐怖を感じます。

ただただ怖いです。

 

 

 

クソリプの対処法

 

 

クソリプが来ないようにすることは不可能なので、基本的にクソリプの対応方法は「クソリプをしてきた人をミュートしたりブロックする」という対処法になります。

しかしブロックしたことによって、相手が過剰な反応をしたり逆恨みをされてしまうリスクがあることも否定できません。

あとは自分次第になってくるのですが、私の場合は

「そのままスルー」

「「そうなんですね」とだけ返信する」

という方法も使っています。

正直、不快さでモヤモヤしますが、3日も経てば忘れます(笑)

但し、毎回毎回、何度もクソリプを送ってくるような人は「ブロック一択」ですね。

不快なことに時間を使うより、「楽しい」と感じることにエネルギーを使った方が自分の人生にとって有益ですよね。

 

 

 

最後に

 

 

今回は、Twitterでクソリプを送ってくる人の3つの特徴と、その対処法について記事を書きました。

本当、ネット上には色々な人がいますし、リアル生活以上に人間関係も複雑だったりします。

そして、自分自身も人様にクソリプを送ってしまわないように注意したいと思います。

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